お知らせ

半月板損傷 焼津 藤接骨院 焼津院

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こんにちは藤接骨院です 半月板損傷についてのお話です   半月板損傷後に手術をしたときに手術のやり方次第で術後早い段階から荷重訓練や膝を動かす訓練が可能で社会復帰やスポーツ復帰までの期間が短縮することができますが早すぎる復帰では膝の関節痛の再発や関節水腫などの問題を引き起こすことがあり注意が必要です 膝を伸ばすことを人に手伝ってもらい膝は伸びるのだが自分で足を伸ばすとそれほど伸びないことも注意が必要で膝を伸ばすために必要な筋肉が問題があると言われています この時に必要になる筋肉は太ももの内側にある内側広筋という筋肉でこの筋肉が膝を伸ばす最終の部分でとても強力な力を発揮する。 この筋肉を強化していけば膝を伸ばすことも簡単になりますので実践してください もしご自身でやるのが難しいのであれば当院でお手伝いしますのでお困りでしたらご連絡ください

交通事故 焼津 藤接骨院 焼津院

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こんにちは! 今日は交通事故のお話をしていきます   交通事故が多く発生する時間帯は朝の8時頃と夕方の17時、18時に多く発生しており交通量が多いことが原因と言われており 朝は通勤時間に焦ってしまうことと夕方は見え方が悪いことが挙げられます 中でも死亡事故は平成26年のデータでは昼間は1994件で夜間は2019件という結果で夜間の死亡事故は2.7倍にもなっており交通量が少ないためスピードを出しすぎてしまうことや居眠り運転による事故がとても多くなっていると言われていて夕暮れ時は特に西日で物が見えずらくなっている事とヘッドライトを付けている車と付けていない車が混在していてわからなくなることがあげられています もし交通事故に遭われてしまった方がいらっしゃるようでしたら藤接骨院がお助けしますので お困りの方がいらっしゃいましたらご連絡ください!!

半月板損傷 焼津 藤接骨院 焼津院

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こんにちは藤接骨院です 今日は半月板損傷のお話をしていきます   まず半月板のある場所は膝にあり詳しくお話をしていくと腿の骨と言われている大腿骨とすねの骨の間にあると言われており、ももと膝の関節のクッションの役割や安定感を出させるためにあると言われています 半月板は膝の両側についてるのですが膝の中央に行くほど薄くなる構造になっており体重を分散させる能力がありますがこのクッションを手術などで削ってしまうと体重でかかる負担が強くなり関節の中の軟骨の性質が変わることがあります 半月板を切除するときの多くは傷ついた半月板を取り除くことが多いと言われています 半月板は血管が通っているので周辺を取り除くことでその後の半月板の修復が可能になります また半月板の損傷かもしれないなどの膝の痛みは当院で検査することができ検査をしていけばどのような治療が必要か、痛みを抑えていくためには何日間必要かと判別することができるので 膝やそのほかお身体でお困りの方がいればいつでもご相談ください!!

腸脛靭帯炎 焼津 藤接骨院 焼津院 

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こんにちは! 今日は腸脛靭帯炎についてお話をしていきます   腸脛靭帯はももの外側から膝の下についており股関節と膝関節の運動を制御する機能をもっていて痛みがある膝には膝の内側に体重がかかることを防いだりすねが内側に回りすぎるのを防いでいます この靭帯やさらに深くの滑液包という袋が炎症をすると腸脛靭帯炎ということや脂肪体の炎症ではないかという指摘もあります この時に重要になってきている筋肉は外側広筋というももの外側にある筋肉でももの骨の後ろの粗面外側唇からすねの前の脛骨粗面についており大腿筋膜長筋に覆われていて腸脛靭帯に負担がかかると外側広筋にも負担がかかるために外側広筋というももの筋肉に負担がかかる事がありますので その筋肉をほぐしていけばお身体は確実に良くなります この症状のストレッチの仕方などでお困りの方がいらっしゃったらご連絡ください

後十字靭帯損傷 焼津 藤接骨院 焼津院

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こんにちは藤接骨院です 今日は後十字靭帯の損傷による膝の痛みのお話をしていきます   膝の関節の中には靭帯がクロスするように十字にあり、前を通っているのが前十字靭帯で後ろを通っているのが後十字靭帯と言われています 後十字靭帯は太くて丈夫な為完全に断裂することが少なく部分的に切れる事が多いと言われておりここを痛めるには膝関節に大きな外力がかかれば痛みが出ることが多いと言われています 後十字靭帯の構造として膝の内側とすねの骨を結ぶ役割がありこれは膝の骨の亜脱臼を防ぐことを目的とし 後十字靭帯に負担がかかっているとすねの骨が通常より下に落ち込みますこの状態を亜脱臼の状態とされています   後十字靭帯を痛めた方は後外側支持機構と呼ばれる膝を安定させる場所も痛みを出させやすくしてしまい この安定感が無くなると膝を伸ばした時や曲げた時に痛みが出てしまいます 身の回りに痛みが出ている方や膝の痛みでお困りの方がいらっしゃったらご連絡お待ちしております    

変形性股関節症 焼津 藤接骨院 焼津院

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こんにちは藤接骨院です!!   今日は変形性股関節症の進行具合による骨の変化のお話をしていきます   症状の進行具合で初期股関節症、前股関節症、進行期股関節症、末期股関節症に分類されることがあります 初期股関節症では大きな骨の変形は見られません。前股関節症になると骨盤から骨の棘が出ることがありこれを骨棘といいます この棘ができる意味としては股関節の安定感を増やすために出来たと考えられおり形成不全の場合には十分に荷重を受けることが出来ずに可動域も制限されることになります 進行期関節症では徐々に関節面が狭くなり末期股関節症では関節面が消失し可動域制限が起こる   この股関節の可動域の変化によって筋肉のコリや痛み、しびれが出る人が多くいらっしゃいます このように痛みがある方はどこから痛みが出ているのかを検査することができます 何かお困りのことがございましたら当院までご連絡ください

ぎっくり腰 腰痛 焼津 焼津市

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ぎっくり腰の正式名称は「急性腰痛症」です。 欧米では「魔女の一撃」と呼ばれており、突然激痛がやってくることを 「魔女がやってきた」と比喩するようになったことが由来だと言われています。 そう例えられるほどの激痛は、重度になるとその場で立てなくなったり寝返りができなくなったりするレベルです。 原因は人によりけりで、骨のゆがみ・腰の筋肉のぜい弱化・過度なスポーツによる筋肉負荷など多岐にわたります。 いずれにせよ、腰に異常なストレスがかかっているときに発症します。つまり、若くても運動を十分にしていても、腰に負担が蓄積されるとぎっくり腰になる可能性があります   ぎっくり腰になったらまず初めに何をすればいい? A ぎっくり腰になったら、早急に近くの治療施設に行きましょう。 ぎっくり腰になってすぐは痛いながらも意外と動けてしまうので、甘く考えてしまいがちです。しかし初日にちゃんと処置をしないと、痛みの原因である炎症物質がどんどん拡大します。動ける初日のうちに専門機関に行って治療をうけることが、あとあとの痛みを抑える最善策です。 もしも休日や深夜などの病院が閉まっているときにぎっくり腰になってしまった場合は、ご自宅で絶対安静にして患部を氷などで冷やしてください。 一般的には腰を痛めてから48時間は炎症物質が出続けるといわれています。この炎症物質は冷やすことである程度抑えられるので、 ぎっくり腰の初期段階は患部を冷やすことに徹してください。発症してから48時間を目安に、強烈な痛みが和らいできたら冷やすことをやめても良いでしょう。 なお、痛みのピークは初日ではなく2-3日目というのが定説です。初日が痛くないからといって、冷やすことをサボらないように!   当院ではぎっくり腰の治療を得意としています。お困りの方はすぐご連絡ください!   ぎっくり腰なら藤接骨院焼津小川院にお任せください! TEL054-639-7772

交通事故 むちうち 治療 焼津 焼津市

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むちうちとは、交通事故などで首に不自然な強い力がかかったことによる首の捻挫です。

衝撃を受けた時に、ちょうどムチがしなるように首が動くので、むちうちと呼ばれています。

診断名としては、頸椎捻挫や外傷性頚部症候群などと呼ばれます。

人間の頭部はとても重いので、それが強い衝撃で前後に揺さぶられれば、

頭を支える首にはかなりの負担がかかります。

事故直後はあまり痛みを自覚していなくても、後になってから痛みが出てきたというのもよくあります。

頭部から背骨に沿って人体にとって極めて重要な神経の束が走っているのでむちうちとなったことにより

首の周囲の筋肉だけでなく、この神経を傷つけている可能性もあります。

その場合、首の痛みだけではなく、手先がしびれたりめまいが生じたりということもあります。

  当院では交通事故治療もおこなっていますのでお困りの方は 藤接骨院焼津小川院までご連絡ください。

変形性股関節症 焼津 藤接骨院 焼津院 

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こんにちは!藤接骨院です! 昨日に引き続き変形性股関節症のお話をしていきます   歩いているときに使う股関節外転筋群の筋力不十分で骨盤が下に傾く事をトレンデレンブルグ歩行といい、歩くときに地面についてない足のおしりが下がって歩く事をいいます 変形性股関節症の場合だとこの症状になる方がとても多くなっていますこれを改善するためには股関節の役割を知るととてもわかりやすいです 歩くときに股関節は骨盤を支持すると重心を前と上に移動する機能があり中殿筋は骨盤を支持する機能を持ち大殿筋は股関節を伸ばし重心を前と上に移動する機能を持っていることで有名です 体のどこかに負担がかかるとこの動きが制限されトレンデレンブルグ歩行や体の痛みが起きてくることが多くありますので体に負担がかかっている変形性股関節症などの症状の場合は痛みが強くなることがとても多いですので痛みが出る前に早めの受診をおすすめいたします 筋肉の機能を細かく分析しアプローチすることで早期発見し痛みを最小限で抑えることが出来ます 変形性股関節症やその他の痛みでお悩みの方がいらっしゃいましたらご連絡ください

変形性股関節症 藤接骨院 焼津院 

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こんにちは藤接骨院です 今日は股関節の話をしていきます まず股関節は骨盤のくぼみの寛骨臼と脚の付け根の大腿骨頭という骨でつくられた関節になります 肩の動きと非常に似ておりますが体重を支える役割の有無で大きく変わっていきます 骨盤のくぼみである寛骨臼の発達が悪い臼蓋不全だと体重を支えることがうまくできなくなってしまい股関節にある軟骨で大腿骨頭を包み込めないため痛みが出やすくなってしまうようです 大腿骨頭が骨盤に覆われている範囲が少ないと骨盤の反り腰が強くなり椎骨という腰の骨に痛みがでてしまいお尻の痛みや脚の痛みが出ます この痛みを放置しておくとしびれやほかの痛みにつながることがありますのでご注意してください   背骨が痛い、背骨の下に違和感がある、最近中腰や無理な体制が増えたなど気になる事がありましたらご連絡ください  

肘内障 脱臼 子供 焼津 焼津市

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子どもの肘が外れる「肘内障」とは 親御さんが子どもの手を引っぱったときや、子どもが肘を打ったあと、片腕を「だらん」と下げたまま動かさなくなってしまうことがあります。1年を通して小さなお子さんによくみられる症状で、特に休日になると来院される患者数が増えますが、「肘内障(ちゅうないしょう)」という疾患名は一般の方にはあまり知られていません。 肘内障 「肘内障(ちゅうないしょう)」とは、肘の輪状靭帯と橈骨頭(とうこつとう)がはずれかける「亜脱臼」を起こしてしまった状態であり、輪状靭帯が発達していない1歳未満から6歳くらいの子どもに多い疾患です。   肘内障はスポーツをしているお子さんや手を引っ張っただけでもなってしまいます。 当院では資格を持った施術者が治療を行っていきますので もしなってしまった場合はすぐにご連絡ください。

関節リウマチ・膠原病の鍼灸治療 藤接骨院 焼津院 

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こんにちは藤接骨院です 今日は関節リウマチ・膠原病についてのお話をしていきます   関節リウマチや膠原病は難病指定されている病気になりますこれは 良くなることと悪くなることが繰り返し起こる慢性的な炎症症状になり原因としては免疫異常や遺伝、感染症があげられています 特に膠原病は全身性の自己免疫疾患で性差があり男女比では1:4で女性の比率が高いことが特徴に挙げられます 膠原病の内訳として 関節リウマチは60万人 全身性エリテマトーデスは4万人 多発性筋炎と皮膚筋炎は1万人 結節性多発性動脈炎は5000人 混合性結合組織病は8000人 シェーグレン症候群は10万人   このように関節リウマチは群を抜いて多いのがわかります ですが関節リウマチの類似しているものとして変形性関節症があり後発年齢も似ているので家族に症状ある人がいるのか、微熱が続くのかで疑うと専門家の判断がつきやすいです 関節リウマチには治療方法が二通りあります 西洋的に関節筋肉神経血管を対象に鍼灸治療をすること 東洋的に不定愁訴や自律神経に対する経絡経穴を選び鍼灸治療をすることができます   当院では鍼治療も行っておりますのでお困りの方はご連絡ください  

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営業時間 月~金 午前 9:00~12:00 午後 15:00~20:00
土曜日 午前 8:00~12:00
受付時間 月~金 午前9:00~11:40 午後15:00~19:40
土曜日 午前8:00~11:40
定休日 土曜午後・日曜・祝日
最寄駅 東海道線・西焼津駅より車で10分
駐車場 無料駐車場10台完備

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