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腰痛 インナーマッスル 体幹 交通事故治療 藤接骨院 焼津小川院

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こんにちは。今回は腰痛についてお話しします。

寒い日が続いていますが、朝起きたときに腰に違和感を感じたり仕事中に腰を痛めたりしたことはありませんか?

腰の痛みにはいくつかの原因があります。

  • 骨が歪んでいるから、神経が圧迫されて痛い
  • 筋力が衰えることで身体のバランスが崩れ痛みが出る

などが言われています。

体の左右バランスが崩れてしまい、首や肩・背中の筋肉が緊張したり、骨盤を支える腹筋が弱ってゆるんだりすると、骨盤のゆがみが起こり、さらに腰椎にもゆがみが連鎖してしまいます。腰痛や腰の不調には『骨盤のゆがみ』が大きくかかわっています。この歪みが出る原因として普段の生活が関わっています。例えば、デスクワークで1日中同じ姿勢を続けていると、首や肩、背中の筋肉が緊張します。
この過度に緊張した筋肉の圧迫を受けて、骨盤が反るようにゆがんでいきます。

普段からかかっている負担をなるべく減らし、家ではお風呂上りにストレッチをすると効果的です。

少しの痛みだからといって放っておかず、疲労が蓄積して大きな痛みになる前に改善していきましょう。


オスグッド病 藤接骨院 焼津小川院 交通事故治療 ムチウチ症

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こんにちは今回は10歳くらい~15歳くらいの思春期に、主に跳ぶ、蹴るの動作を頻繁に行うスポーツをすることで症状が現れるオスグッドについてお話しします。オスグッドは骨の成長と筋、腱の伸長が追いつかないことから起きます。思春期のこの時期、脛骨はまだ骨でなく軟骨です。膝を伸ばす力の繰り返しにより、大腿四頭筋が収縮し膝蓋腱付着部の脛骨粗面の成長軟骨部を引っ張り続けることで、剥離してしまいます。その剥離によって脛骨粗面の隆起となります。

治療法としては、まず患部を冷やしましょう。

・痛みが強いときはスポーツを休みましょう。休むことで脛骨粗面の成長軟骨部にかかるストレスが減少します。

・筋肉の柔軟性を高めるために大腿四頭筋のストレッチを行います。かなか症状が改善しない場合は膝蓋腱に装具をつける事で成長軟骨にかかる負担が減ります。

成長期が過ぎれば成長軟骨が閉鎖するため症状が緩和されていきます。

成長期は身体のサインを見逃さない、放置しないことが大切です。軽度だから大丈夫と思っていても悪化するとスポーツ障害の原因になるます。成長期に合わせた、自分の体格に合ったトレーニングや筋肉のストレッチを行いましょう。オスグッド治療は藤接骨院焼津小川院にお任せ下さい。054-639-7772


交通事故治療 自賠責保険 むち打ち治療 藤接骨院 焼津小川院

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おはようございます!交通事故治療についてお話しします(^O^)

交通事故治療後に保険会社から治療の打ち切りをされた時の対処について、

怪我の治療の継続中に加害者の保険会社から「症状固定なので治療を打ち切りたい」と迫られることがあります。こんなときに、どのような対応をしたらいいのでしょうか。

まだ怪我による症状が残っているので治療費を打ち切られたら困る、症状固定後も通院はできるのかなど、不安は尽きないと思います。

そこで今回は、症状固定とは何かということと、保険会社から症状固定と言われ治療費の打ち切りを打診された場合の対処方法について解説します。

まず、症状固定とは、医師から「これ以上治療を継続しても症状の改善の見込みがない状態に達した」と判断されたことをいいます。治療を継続しても、大幅な改善も見込めず、過度な悪化のおそれもない状態なので、「症状」が「固定」したということになるわけです。

例えばむち打ちの場合、事故直後から治療を続けていくと、症状は徐々に緩和していくことが多いと思います。
そして、治療を続けていくうちに、治療の効果が薄れたり、一時的に痛みなどが緩和されても、数日で症状が戻ってしまうことを繰り返すような時期が来る場合があります。このように、適切な治療を受けたけれども、今後の治療効果が期待できない状態であれば、症状固定であると判断されることになります。

このように、症状固定かどうかは、医師が治療を続ける必要性を考えて判断することになります。ですので、原則として、症状固定の状態にあるか否かについては、保険会社が判断できることではないことになります。そこで、保険会社は、被害者の主治医から話を聞くなどして症状固定時期を判断します。しかし、最終的には、自身の判断で強引に打ち切ってくることもあります。

交通事故に遭ってから症状固定に達するまでの期間は、怪我の内容や程度によって異なってきます。例えば、むち打ちと骨折では治療内容が異なってくるので、当然症状固定の時期も異なりますし、同じ骨折でも部位や骨折の程度によって症状固定の時期は異なってきます。

保険会社が症状固定しているといっても、安易に応じず、まずは医師に相談しましょう。自賠責治療は、藤接骨院焼津小川院054-639-7772


坐骨神経痛 腰痛 藤接骨院 焼津小川院 交通事故治療 

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こんにちは今回は坐骨神経痛についてお話しします。お尻の真ん中あたりからもも裏、ふくらはぎの外側にしびれや痛みがでる「坐骨神経痛」。重だるかったり、キューンとつるような感覚があったり、長引けば生活に支障がでるほど辛いものです。

もともと腰椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間板症、腰部脊柱管狭窄症、変形性腰椎症などの腰の疾患が原因で起こる症候ですが、お尻の奥にあるインナーマッスル、梨状筋と上双子筋の圧迫によっても起こることが少なくありません。

運動不足や長時間の座りっぱなしなどによって、この梨状筋と梨上筋が硬くなったり収縮したりすると、間を通る坐骨神経が圧迫され、坐骨神経痛の症状が出てくる場合があるのです。病院でMRIなどの検査をして、腰に全く異常はないのに、坐骨神経を訴える方が多いのはこのためです。

またこのような場合、坐骨神経の圧迫を解放することで、それまで出ていた坐骨神経痛特有の症状がやわらぐ場合は多々あります。

私はそういった方に、梨状筋と上双子筋の緊張をゆるめるための次のような体操をご指導しています。症状がある方は一緒にやってみましょう。

①うつ伏せになり、症状が出ている側の膝を90度まで曲げる。②曲げた足を外側(内股方向)に倒す。足を同じ側の手でかかとを持ち、下に向けて20秒ほど押し付ける。③今度は仰向けに向きを変え、症状が出ている側のかかとを下から両手でつかむ。かかとを手前に引き、臀部に限界を感じたところで止める。※向けの時は頭は浮かないよう床につけたまま行います。枕を使ってもOK。多少キツく感じても我慢してそのまま行いましょう。1回50秒、1日何回でも。

坐骨神経痛は藤接骨院焼津小川院にご気軽にご相談下さい。054-639-7772

 


膝痛 腰痛 むちうち治療 藤接骨院 焼津小川院 交通事故治療

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こんにちは今回は膝痛についてお話しします。中高年の悩みで特に多い「膝痛」。今や推定患者数は1000万人といわれています。

膝痛というのは膝関節の痛みです。この小さな関節に体重の負荷がかかりますが、つるつるしている軟骨が摩擦をやわらげたり、靭帯や筋肉のサポートで衝撃を和らげています。

しかし、加齢による骨の新陳代謝の低下や軟骨へのストレスで膝痛が起きてきます。軟骨へのストレスとは冷え、肥満、過去のけが、O脚やX脚、運動や仕事による膝への負担、筋力の低下などです。とくに脚の内側の筋肉が弱くなってくると、膝関節が不安定になり、膝痛の原因になります。

 

「立ち上がるときに痛い」「階段の下りや歩き出しのときに痛い」という膝痛のほとんどは「変形性膝関節症」です。膝の内側の軟骨がすり減って、骨同士が接触しやすくなることにより、炎症を起こしたり、骨の位置がズレたりします。
中高年の膝痛の9割以上が、この変形性膝関節症だといわれています。

また、変形性膝関節症は、男性より女性に多いのが特徴です。 その理由は、
●もともと女性は男性より筋肉量が少ない
●加齢とともに基礎代謝が低下して太りやすくなるため、関節にかかる負荷が大きくなる
●閉経とともにホルモンの分泌が減少し、骨が弱くなる

などがあげられ、進行すると、激しい膝の痛みで歩けなくなり、関節の変形につながります。
痛みを感じないときから、膝痛予防をすることが肝心です。

 

正しい歩き方をするだけで、膝痛予防に大切な大臀筋と内転筋が鍛えられます。 最近は若い人たちでも歩き方が原因で大臀筋が低下して、体を支えられず普通に座ることもできない人が増えています。

正しい歩き方とは前に脚をだしたときに膝が伸びていること。膝を曲げたまま歩いていると、ある一定の部分だけに負荷がかかり、膝の皿(膝蓋骨)が不安定になって膝痛を起こします。

・背筋を伸ばす

・腕を自然とふる

・膝をのばす

・かかとから着地する

・母趾でしっかり蹴りだす

日頃から正しい姿勢を意識して歩いてみましょう。その動作だけで膝の痛みを軽減できます。

膝の痛みなど一度、ご気軽にご相談下さい。 藤接骨院焼津小川院054-639-7772

 


骨盤矯正 下半身の歪み 産後骨盤 腰痛 交通事故治療 藤接骨院 焼津小川院

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こんにちは今回は骨盤の歪みについてお話しします。骨盤というと、腰のあたりにある大きな骨を連想される方も多いかもしれません。実際の骨盤は、腰椎(背骨の腰の部分)の下にある仙骨を中心に、両脇に大きく広がる腸骨、それに恥骨や坐骨など複数の骨によって構成されています。
それらの骨は、関節や靭帯、筋肉によって支えられていますが、なんらかの理由(運動による衝撃、習慣的な悪い姿勢、出産など)によって、結合部がずれたり、ゆるんだり、あるいは骨の向きが傾いたりすることがあります。そうした状態の総称が、骨盤のゆがみです。ゆがみが起こる場所によって、腰や筋肉、内臓などが影響を受けるため、人によってさまざまな症状がみられます。

 

骨盤のリセットには、「硬くなった筋肉をほぐす」ことと、「骨盤の位置を矯正する」ことの2つの要素が必要です。とくに中高年の場合は、筋肉ストレス(緊張)が慢性化しているケースが多いので、筋肉をほぐしながら骨盤の位置も直す運動が適しています。

 腰椎振り子運動
仰向けに寝て、足をまっすぐ伸ばします。このとき、腰と床の間に手がスッと入るのが理想で、手が入らないほど腰が床についていたり、反対に握りこぶしが入るほど浮いた状態は、骨盤にゆがみがある可能性があります。また、仙骨(腰椎の下)が床に当たって痛いという方は、骨盤が傾いている可能性がありますが、その場合はカーペットの上などで運動してください。
仰向けに寝た姿勢で、両膝を立てます。両腕は、からだの近くに添えます。腰から足の力を抜き、膝をそろえて左右交互に振り子のようにゆっくり倒します。膝を倒す範囲は、からだに添えた手の幅程度にします(大きく倒すと、腰に強い負荷がかかるので注意※2)。早くやろうとすると筋肉が緊張するので、からだ全体のリラックスを意識しながらゆっくりしたペースでやるのがコツです。

 

自宅でも簡単に予防、改善はできますのでやってみましょう!!!

骨盤矯正は藤接骨院焼津小川院までご連絡下さい。054-639-7772

 


猫背矯正 肩こり 腰痛 藤接骨院 交通事故治療 自賠責 焼津小川院

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こんばんは!いきなりですが、猫背はデメリットだらけってしっていましたか?日々PCやスマートフォンに向き合う現代人の皆さん、知らず知らずのうちに猫背になっていませんか? 「猫背の自覚はあるけど、この姿勢が楽だし……」そんなことを思っているアナタ。猫背がどれだけのデメリットを持っているかご存知でしょうか。ということで今回は、見た目も健康も害する猫背に警鐘を鳴らします!

 

猫背いわゆる「悪い姿勢」なのはご存知の通り。しかし、どこにどう影響するのかまで考えている人は少ないのではないでしょうか?猫背が生む恐ろしい影響をご紹介します。

肥満→猫背の人は太りやすいと言われています。本来使うはずの腹筋や背筋を使わないので代謝が悪くなり、脂肪がついてしまうのです。それに加え、顎を突き出す姿勢のせいで顎の皮膚がゆるみ、二重顎になりやすいんだとか……。また、楽だからといって体のどこかに体重をかけすぎると、骨盤が歪み、内臓の位置が下がってお腹が出てしまう原因になります。要注意!

老けてみえる→猫背の人は、なんと実年齢より5歳ほど上に見られてしまうことが多いんです! 「疲れている」「だらしない」「暗い」……このようなイメージがそう見せてしまっているんですね。ちなみに、特に女性に顕著な印象だそうです。

その他には。。。肌荒れ、むくみ、たるみ、肩こり、腰痛、頭痛など、様々な面でデメリットしかありません。

 

背を治したい皆さんには簡単にできるバスタオルを使ったストレッチをご紹介します。

★バスタオルを丸め、背中の中心に縦に位置するように置いて仰向けに寝ます。その姿勢のまま息を吐きながら両手を上にあげ、10秒キープ。

もっと本格的にやりたい!というあなたは、バスタオルではなくストレッチポールを使うことをおすすめします。どちらにせよ、不安定な姿勢を保つことによって、日常生活の中で偏ってしまった骨格を治すことができるんだそうです。

猫背矯正は藤接骨院焼津小川院までご連絡下さい。054-639-7772

 


寝違え むちうち症 首の痛み 藤接骨院 焼津小川院 交通事故治療

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こんにちは!最近はだんだんと温かくなってきましたね、花粉症の対策はされましたか?まだ間に合います!!!対策されていない人も症状が毎年軽い人も今からしっかりやっていきましょう(>_<)

 

 

さて、今回はねちがえについてお話しします!朝起きたら、首や肩がイタタ……。学校や会社へ行く準備をしなくてはいけないのに、首の痛さが邪魔をして体が思うように動かない、なんていう「寝違え」は本当に辛いですよね。原因としては、睡眠中不自然な姿勢が続いたために一部の筋肉が阻血(血液の供給が不足)におちいり時にしこりとなっている、前日などにいつもはしないスポーツや労働をして一部の筋肉が痙攣している(こむら返り)、頸椎の後ろの関節(椎間関節)の袋(関節包)に炎症がおこる、などの原因が考えられています。

 

 

動かすと頚が痛いので、寝違えが起こった時には痛い方向には動かさずにいる方が良いでしょう。医療機関で処方される湿布には、炎症を抑えて痛みを取る薬剤が含まれていますので、痛い部分に貼るのは有効です。鎮痛消炎薬や筋弛緩薬の内服も有効でしょう。可能なら緩やかにストレッチするのも有効な場合がありますが、痛みを我慢してストレッチするのは逆効果の場合があります。筋肉のけいれんが原因の場合には、こむら返りの治療で使う漢方薬が有効なこともあり、痛い筋肉や筋膜に局所麻酔薬を注射する方法が有効な場合もあります。マッサージが有効な場合もあるかもしれませんが、余計に痛くなる場合には良くありません。いずれにしても、治療の効果を見ながら治療方法を考えていく必要がありますので、専門の治療院への受診をおすすめします。

 

藤接骨院焼津小川院054-639-7772


四・五十肩 肩こり 藤接骨院 焼津小川院 交通事故治療 むちうち治療

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こんにちは今回は五十肩についてお話しします。ある日、突然、肩関節に痛みが走ったり、腕が思うように動かないといった症状が起きるのが『五十肩』です。これは肩関節の炎症が原因の痛みで、正しくは肩関節周囲炎といいます。

40代・50代の人に多く発生し、「ほうっておいても半年、長くても1年もすれば治る」といわれています。確かにそうではあるものの、そのままにしておくのは決して良い方法ではありません。
自然治癒したようにみえても、実は痛くならないように肩を使うようになっただけで、炎症の痛みはとれても関節の動く範囲が制限される後遺症が残る場合もあります。これは決して歓迎すべき治り方ではないのです。

 

運動療法の基本はリラクゼーションです。肩周辺の筋肉からすっかり力を抜いて、肩関節を慢性的ストレス状態から解放します。
例えば、深くお辞儀をした姿勢から腕をダラッと垂らすと腕の重みをしっかり感じます。これだけで肩関節も伸び、インナーマッスルといわれる内側の筋肉が自然と収縮します。
さらに、腱板トレーニングがあります。テーブルに肘をつける姿勢で座って、肘を支点にして腕を左右にゆっくりとテーブルの上をふくように水平移動させます。そのようなストレッチを続けることが五十肩の改善に結びつくのです。

肩は腕を支えている負担の大きい関節なので、普段から血液の流れを良くするための肩回し運動を行って関節を大きく使うように心掛けることで、五十肩になるのを防ぐようにしたいものです。  同じ肩の痛みでも、関節の内部に関係している関節炎や、首の骨に異常がある場合や、リウマチ、癌などの場合もありますので、医師の診断を受けてからの正しい治療が必要です。鍼灸やマッサージなども効果的ですが、正しい医師の診断が必要なことを理解してください。

藤接骨院焼津小川院 054-639-7772

 


交通事故 むちうち 頸椎捻挫 治療 焼津 焼津市 

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こんにちは!藤接骨院です。

本日は交通事故でもっとも多いむちうちについてお話ししていきます。

むちうちの症状は、腕、肩、頸部といった上肢、肩甲部、頸部に痛みが出ることも多いです。

肩こりもこれに含まれます。

また、悪化するとバレー・ルー症候群と呼ばれる頭痛吐き気耳鳴りめまいなどの

症状が出ることもあります。

事故が生じてすぐに発症するケースのみならず、一定の時間が経ってから症状が出るケースもありますので

気を付けてください。

数日~数週間経って痛みが出てくると、

交通事故とは無関係のように感じてしまってもおかしくないので、要注意です。


O脚 X脚 内股 骨盤の歪み 下半身むくみ 藤接骨院 焼津小川院

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こんにちは今回はO脚についてお話しします。O脚は男女問わずに悩んでいる方がいるのではないでしょうか?

すらりと伸びたまっすぐな脚が理想。ところが脚をそろえて立っているのに両膝にすきまができる脚の形に悩む女性は多いのです。見た目がアルファベットのOに見えることからO脚と呼ばれていますね。O脚に悩む日本人女性の数はとても多く、割合にすると8割、から9割も。つまりO脚ではない女性を探すほうが困難というわけです。

 

O脚とはまっすぐにたったときに、両膝同士がくっつかず足の隙間がアルファベットのOのように見えることですが、中には自分の脚がO脚であることに気が付いていないケースもあります。それほどO脚度合いが酷くないと、自分がO脚であることに気が付きにくいのです。きれいなまっすぐラインの脚になりたいのなら、自分の脚の形をきちんと把握することが重要になります。鏡の前でまっすぐに立って、自分の脚を観察してみましょう。そして両膝がくっつかなかったらO脚だと判断できます。

脚の骨は骨盤から下に向かって伸びていますよね。この骨盤の歪みが脚の形にも大きく影響を与えてしまうのです。骨盤を歪ませるような座り方が身についていると、骨盤がずれてしまってO脚になります。

・ぺちゃんこ座り

・横座り

・足を組んで座る

・いつも同じ重心をかけている

また、骨盤の歪みは下半身デブになりやすく、くびれもなくなり、腰痛、膝痛の原因になります。

日々の生活習慣を見直して姿勢からかいぜんしていきましょう。

藤接骨院焼津小川院 054-639-7772

 


腱鞘炎 手首の痛み 猫背 焼津 焼津市 西小川

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腱鞘炎とは、 腱鞘( けんしょう) に何らかの原因で痛みや通過障害を起こすことをいいます。

腱のはたらきによって指の曲げ伸ばしや手首の動きが可能になりますが

ここに炎症がおきてしまうと痛みがでます。

 

ただ、直接腕が原因で痛みが出る場合もあるのですが、

実は、首肩が原因で腱鞘炎になってしまっている方が多くいらっしゃるんです。

意外ですよね。

なぜかというと、首にはたくさんの神経が通っていて

首から出ている神経は肩を通って腕から手先まで通っています。

その神経に負担がかかると痛みがでやすくなります。

 

これは猫背や普段の姿勢が悪くなることで首に負担がかかり神経にも影響が出てしまいます。

 

手首の痛みがなかなか治らない、治療してもすぐ戻ってしまう方は

もしかしたら猫背や普段の姿勢が悪いかもしれません。

 

お悩みの方は当院に直接ご連絡下さい。


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最寄駅 東海道線・西焼津駅より車で10分
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