外反母趾 藤接骨院 焼津接骨院 交通事故治療 骨格矯正 骨盤矯正 猫背矯正

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「外反母趾ってどんな症状?」

どうして外反母趾になるの?どうして痛いの? そんな疑問も多いはず。
履いている靴や姿勢など理由はさまざまですが、外反母趾になるときの足の変化や痛みは、大体同じような順序で進行していきます。

“見た目”と“痛み”でみる変化

  1. 足のアーチが崩れることで、足裏の踵や人差し指の付け根あたりが痛くなります。(外反母趾予備軍)
  2. 次に、足の幅が少しずつ広がりながら、親指が曲がり始めます。
    この頃から、親指の付け根にコブのようなものができ、ちょっと触るだけでも痛いことがあります。これは靴がコブを圧迫しているのが原因。歩くたびに「たんこぶ」を叩きつづけているのと同じことが靴の中では起こっています。(外反母趾軽度)
  3. さらに、症状が進行していくと、親指と人差し指が重なったり、裸足で歩いているときも、親指の関節に負担がかかり曲げるだけで痛むようになります。(外反母趾重度)

    外反母趾の原因は、なに?

    靴、足、歩行など、外反母趾の原因については、さまざまな議論がされています。 しかし、足の形や体重、生活習慣や歩き方、性別や年齢などは一人ひとり異なりますので、原因を絞ることは困難です。 また、ハイヒールが原因の場合もあれば、ハイヒールを履いたことがない人でも外反母趾になることがあります。このように、「これを守っていれば外反母趾にならない」と断言できることはないのですが、一般的に次にあげるような傾向がみられるようです。

    ①女性は男性に比べ、骨格構造の剛性(強度)が弱いため、足の悩みが多い。

    ②40代をさかいに、足のアーチの低下・足の剛性(強度)の低下に伴う悩みが増加。

    ③現在20〜30代女性の「足のアーチ」の平均値は、60〜70代の平均値よりも低い。

    20~30代女性の足のアーチは、低下しているはずの60~70代よりもさらに低いという調査結果が出ています。 それ自体に問題があるかどうかは不明ですが、「幅広」「甲高」「頑固」な日本人女性の足が、「幅狭」「甲薄」「コンニャク足」へと変化していることがわかります。今のお子さま世代は、市販の靴が合わない人も多いのでは? 子どもたちには足にぴったり合った靴を履かせるよう心がけ、外反母趾のリスクを軽減したいものです。

    *筋肉が弱り、こんにゃくのように柔らかくなった状態の足。
    甲の部分をギュッと握ると縮んで足幅が狭くなり、逆に、立った時に 足の幅が 広がってしまう。足のことを言います。

     

    ④ハイヒールが外反母趾の原因であることには、さまざまな意見がありますが、
    「外反母趾の人はハイヒールを避けるべき」という点では意見が一致。

    心当たりのある方は、藤接骨院焼津接骨院までご連絡ください!!!


※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


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