変形性膝関節症 ひざ痛 骨格矯正 ハイボルト治療 藤接骨院焼津 交通事故治療 骨盤矯正 猫背矯正

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【膝が痛い!】

ひざ痛の8割は軟骨がすり減る変形性膝関節症

ひざ関節では、大腿骨と脛骨、膝蓋骨の表面で厚さ6mm程度の軟骨が、骨の間のクッションの役目をしています。変形性ひざ関節症では、この軟骨がすり減り、ひざに痛みが起こります。
軟骨がすり減る原因は加齢による軟骨の変化と、軟骨にかかる力学的な負荷です。肥満やO脚の人は、軟骨がすり減りやすくなります。

軟骨が減ると、その削りかすにより、滑膜炎という炎症が起こって、ひざに痛みが出たり、水がたまったりします。
ひざの水は、炎症で関節液が増えたものです。炎症といっても、赤く膨れる炎症より、ずっと軽いのですが、持続すると、さらに軟骨は傷んでいきます。
同時に、骨棘(骨のトゲ)と呼ばれる骨の出っ張りが、ひざ関節の骨の内側部分にでき、これが周囲の組織を圧迫して痛みを発生させます。さらにすり減って軟骨がなくなると、大きな骨棘ができて、骨と骨の間のすきまがなくなるほどに進行します。

当初は、ひざのこわばりや、動き始めにひざが痛む程度ですが、しだいに立ち上がりや、階段の上り下りなどで、ひざの曲げ伸ばしがつらくなります。ひざが腫れたり、熱を持ったりすることもあります。
 さらに進むと、関節の変形が外から見ても目立つようになります。慢性的に関節内に水がたまり、いっそう腫れます。最終的には歩行や立ち上がりができなくなって、寝たきりになることもあるので、進行をいかに抑えるかが重要です。

当てはまる方、気になった方も藤接骨院焼津小川院までご連絡ください。054-639-7772


※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


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