交通事故治療 自賠責 むちうち症 捻挫 藤接骨院 焼津小川院

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こんばんは、今年も残すところあと6日になりましたね!年末年始に実家に帰省したり、出掛けたりする人も多いんではないでしょうか(^o^) そこで、気を付けていただきたいのが、交通事故です。気を付けていても起こってしまうこともあるでしょう・・・。今回はもしも交通事故に遭ってしまった時の対処法をご紹介いたします。

 

交通事故に遭ってしまった際には、必ず警察を呼んでください軽い交通事故の場合、「面倒くさいから当事者同士の話し合いで解決してしまおう」と言い出す人がいますが、この場合は被害者が不利益を受けることが多いのです。人身事故の届け出は、道路交通法第72条で義務付けられています届け出を怠ると3カ月以下の懲役、または5万円以下の罰金を課せられるので必ず行いましょう。

 

連絡してからは、ただ警察を待っているのではなく、事故現場の情報をきちんと記録しておく必要があります。現場検証は警察の仕事ですが、事故直後の状況を自分で記録しておくことが、損害賠償請求の段階で有益になることがあるのです。

以下4つの情報を忘れずに記録しましょう。

① 事故車の被害状況→乗用車やバイクなど事故車の損傷状況は詳細に記録しておく必要があります。スマートフォンで撮影するとわかりやすく、おすすめです。

② 当日の状況→事故当日の天候や路面の状況、交通量も写真やメモに記録しておきましょう。実際の事故現場や交差点の状況を把握しておくことで、後々警察から行われる事情聴取でも、正確な情報を伝えられます。あわせて、事故現場の所在地も確認しておきましょう

スマートフォンで調べられますが、わからない場合は周辺の目印を記録しておきます。

③ 事故が起きるまでの経緯→なぜ交通事故が起こってしまったのか原因を把握し、警察に説明できるように頭の中を整理しておきましょう。信号無視、スピード超過など、交通事故が起こってしまった直接的な原因は必ず警察に伝えます。

④ 第三者の目撃情報→第三者の目撃証言は非常に重要です。近くにいた目撃者から事件直後の証言を聞く必要があります。警察が後から確認することもあるので、目撃者の連絡先や住所も聞いておきましょう。

 

人身と物損の境界線が微妙な交通事故がありますが、当事者がケガをして医師から診断書を受け取り、それを警察が受領すれば、立派な人身事故が成立します。反対に、重傷を負ったとしても診断書がなければ、物損事故扱いになってしまうのです。物損事故扱いになると、加害者が適切な処分を受けず、罪を免れる場合もあるでしょう。軽いケガだったとしても必ず診断書を医師に書いてもらってください

 

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